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  <title type="text">とある女のﾑｼﾑｼ恋愛秘話</title>
  <subtitle type="html">もてない女でも恋はするのです。</subtitle>
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  <updated>2006-09-05T01:11:31+09:00</updated>
  <author><name>gnat</name></author>
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    <id>imgnatdabug.blog.shinobi.jp://entry/32</id>
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    <published>2007-03-06T21:03:21+09:00</published> 
    <updated>2007-03-06T21:03:21+09:00</updated> 
    <category term="バカ" label="バカ" />
    <title>■ｲｹないという悪夢■</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[・・・を見ました。<br />
<br />
すっごいつらいの。<br />
<br />
マジで。<br />
<br />
下着にﾊﾞｲﾌﾞが装着してあるようなものをはいて<br />
<br />
一生懸命刺激するんだけど<br />
<br />
全然ｲｹなくて、<br />
<br />
ずーーーーーーーーっっと<br />
<br />
がんばってるの。<br />
<br />
ＡｒｏｕｓａｌからＣｌｉｍａｘの間をさまようんだけど<br />
<br />
全然ｲｹないの。<br />
<br />
なんかまわりにたくさん人がいて、<br />
<br />
色々話しかけてくるわけ。<br />
<br />
でも夢の中では、なぜかすごいつらい体制で<br />
<br />
ずーっとﾊﾞｲﾌﾞあてて<br />
<br />
がんばってｲこうとするの。<br />
<br />
疲れて汗かいたりとかしながら。<br />
<br />
<br />
<br />
めっちゃつらい夢でしょ。<br />
<br />
<br />
昨日の日記に書いたことが夢に反映されてるのかも。<br />
<br />
やりたかったけどやらなかった、そのﾑｽﾞﾑｽﾞが夢になったのかも。<br />
<br />
最近欲求不満のレベルが急上昇してきてる。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>gnat</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>imgnatdabug.blog.shinobi.jp://entry/31</id>
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    <published>2007-03-06T05:22:45+09:00</published> 
    <updated>2007-03-06T05:22:45+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>■２３歳にして恋の予感■</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ぶっちゃけ５月から、超遠距離恋愛のせいで、<br />
一切<br />
<strong><font size="4">セックスしてない。<br />
キスもしてない。<br />
手もつないでない。</font><br />
</strong><br />
って生活が続いてました。<br />
<br />
<br />
そんな私に、昨日、なんと！転機がやってまいりましたのですよ。<br />
<br />
男性の手が接近。<br />
そして触れた！！！（手をね）<br />
<br />
<br />
ﾄﾞｷﾄﾞｷ<br />
ﾄﾞｷﾄﾞｷ<br />
ﾄﾞｷﾄﾞｷ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
飲み会（合コンではない）に参加したときに、気の合った男性が、<br />
都会に疎い私を新宿駅まで連れてってくれました。<br />
電話番号も名前もそのときは忘れちゃってたんだけど、<br />
後、ﾐｸｼｰで相手が発見してくれて、<br />
メールアドレスをくれたので、<br />
私も交換。<br />
<br />
その男性は４歳年上で、<br />
結構甘いマスク。<br />
ちょっと外人ぽい。<br />
本人は超東京人だけど、<br />
かおは長崎人系。<br />
わかります？<br />
<br />
で、超一流大学卒業で、<br />
仕事は大手外資系、<br />
エリート街道まっしぐら。<br />
<br />
まー肩書きはすごいのはすごいんですが、<br />
そんなことは置いといて、<br />
すごくいい人なの。楽しいの。<br />
気が合うの！！<br />
<br />
お友達になりたーい！って思っていたから、<br />
ﾐｸｼで携帯交換できてうれしかったの。<br />
<br />
で、４日後くらいに、<br />
メールがはいって、<br />
「日曜日ひましてたりする？」<br />
ときたので、<br />
やったーって思って<br />
「用事が済んだらあとは暇ですが、何かするんですか？」<br />
って返事したら、<br />
「飲みに行こうかなぁーなんて思って」<br />
って言うので、<br />
「行きます行きます☆」<br />
<br />
待ち合わせは私の最寄の駅。<br />
秋葉原。（断っておくけど、住まいは秋葉原ではない！）<br />
わざわざそこにしてくれた。<br />
中央改札で待ち合わせ。<br />
<br />
電車降りたら電話きた。<br />
「どこにいるの？」<br />
<br />
彼発見。<br />
<br />
手を振ってこっちこっち、って私やりました。<br />
正直このとき、あれ？一人ジャン。<br />
友達とか連れてくるのかと勝手におもってたので、<br />
ちょっと驚きました。<br />
<br />
中央改札をでて、彼につれられ歩いていきました。<br />
<br />
「今日なにする？あーなんか下調べてこればよかったかも」<br />
おぃ、飲みにつれてってくれるんだと思ってｲﾀﾖ、お兄さん。<br />
フリースタイルで遊ぶなんて知らなかったﾃﾞｽﾖ。<br />
「じゃぁ・・・もう少し歩いてお店とか散策しませんか？秋葉原って通るけどあんまり散策したことなくて。」<br />
で、マニアックなお店を散策。変なフィギュアとかあるところとか（笑）<br />
プリンっておっぱいでてるフィギュアみたいなのがあった。<br />
<br />
で、１０分くらいして、<br />
彼が、<br />
「お昼食べた？お腹すかない?」<br />
「あ、お昼食べました。でも食べましょー♪お店探して着く間に多分お腹すく感じになってると思いますし」<br />
「じゃ、そうしよっかー」<br />
<br />
で、外苑前までメトロで移動。<br />
東京メトロって天井低くて、寂れた感じで、<br />
ちょっとあぶないところに二人で来た気分。<br />
<br />
外苑前から歩いて、<br />
おしゃれな中華に行きました。<br />
そしたら周りはすてきなカップルばっかりで<br />
そのときにちょっと意識してしまいました。<br />
それまでは、東京観光させてもらってる～<br />
くらいに思ってたのに、<br />
急にそこで、なんか、あれ、デートっぽいって<br />
思いました。<br />
<br />
で、楽しい会話とともに<br />
おいしいチャイニーズをいただきました。<br />
彼は咆哮酒を飲んでました。<br />
私は普通にタピオカティーのんで。<br />
でも彼の咆哮酒、ちょっともらいました。<br />
めっちゃ強かった。<br />
<br />
お会計は、彼がゴールドカードで<br />
払った。。。けど、申し訳ないので<br />
店を過ぎてから、はい～♪って<br />
自分の分だけでも～<br />
会計でごちゃごちゃするの<br />
やだったんで遅くなっちゃったですけど<br />
はい～って<br />
お金わたしたら、<br />
「<strong>いや、いいよいいよ。気にしないで</strong>」<br />
<br />
なんてスマートな男なんだ！<br />
<br />
で、食べた後は、<br />
西麻布のお店につれていってくれるって。<br />
歩いて２０分。タクシー使う？って<br />
言われたんだけど、<br />
食べたしちょっと歩こうって事になり、<br />
歩いて。<br />
もう６時近くて、太陽も沈んでる。<br />
なんかすごいせまい、<br />
暗い、住んでる人にしか知られてないような<br />
細い道とか通って、<br />
出くわした変な建物とかに<br />
二人でつっこみ入れながら<br />
楽しく歩いていきました。<br />
<br />
<img alt="" src="//imgnatdabug.blog.shinobi.jp/File/yonaguni_54.jpg" /><br />
<br />
<br />
<font size="1">そしたら、ちっちゃい西麻布のお店に。<br />
そこでは３杯くらい色々カクテルとか飲んだりして。<br />
なんかね。<br />
急にそこで、彼が見つめてくるのですよ。<br />
見つめられてると勝手に勘違いしてたのかもしれないけど。<br />
でもなんか、甘い大人のマスクで<br />
うっすら笑顔で<br />
私を見るわけですよ。<br />
へにょぉ～～～ん、って、<br />
とろぉぉ～～～～んって、<br />
<strong>悩殺されるってこういうことか</strong>、って初めて思った瞬間。<br />
<br />
そこでもご馳走してもらいました。<br />
ごちそうさまでした。<br />
<br />
で、そのあと、<br />
「じゃ、次いこうか！」<br />
って。別にレストランばっかり行かなくても・・・<br />
と思ったけど、はしごするのが東京のやり方なのかな<br />
と<strong>いなかっぺの私は勝手に思っていた</strong>ので、<br />
言われるがままについていきました。<br />
<br />
もう９時ごろ。<br />
次は彼の行きつけのお店。<br />
超かわいぃ、いい雰囲気のお店。<br />
なんかバナナのおいシィドリンクを注文してくれました。<br />
そこでも会話はずむはずむ。<br />
色々と彼のことも知りました。<br />
私も話しました。<br />
そしたら、ＴＶゲームの話に。<br />
「<strong>やってみたーい</strong>」<br />
って言ったら、<br />
「あ、後終電まで１時間くらいあるし、<strong><font size="3">うちでゲームして遊ぶ？</font></strong>」<br />
って言うので、<br />
「えぇ、やるやる！」<br />
ってまたいそいそとついていきました。<br />
とっても面白そうなゲームだし、<br />
ＰＳ３だというので、やってみたくて。<br />
わーいわーい。<br />
<br />
心の奥底では、<br />
部屋に上がっちゃっていいのかなぁ？って<br />
なんかやっぱエッチとかしないといけない雰囲気になったらどうしようとか、<br />
ﾄﾞｷﾄﾞｷしてたんですが、<br />
まぁいいかっって。<br />
一日遊んでもらったからって<br />
すぐやるなんて事ないし、私のモラルが許さないしね。<br />
しかも、第一相手にその気があるかなんてわかんないし。<br />
きっと無いよ、って思ったし。<br />
普通にどんな部屋に住んでるかとか<br />
興味あったから、行くことにしました。<br />
<br />
きらきら光る六本木ヒルズを背にタクシーを拾って<br />
彼のアパートへ向かったのでした。<br />
<br />
彼は部屋の鍵を開ける瞬間、ちょっと考え込んでいました。<br />
「どうしたんですか？」<br />
って聞いたら<br />
「いや、部屋ちらかってないよな、って思って」<br />
散らかってても多分わたしの部屋よりましだと思うよ、<br />
って思いつつ<br />
「あはは、散らかってる部屋でも私はＯＫですよ」<br />
って返事。<br />
</font>なんか、<strong><font size="3">超日本のドラマ</font></strong>っぽい。<br />
<font size="1">海外の田舎暮らしが長い私はそう思ったのでした。<br />
<br />
完全に大人の男性に酔ってしまっていました。<br />
<br />
<br />
部屋に入った。<br />
「おじゃましまーす」<br />
冷蔵庫のよこになんと１２本入るワインクーラーが。<br />
なんかお洒落。お洒落すぎる！<br />
そしたら、彼がＰＳ３を起動させた。<br />
<br />
テレビはベッドの足元に。<br />
丁度ベッドの上に寝転んでゲームが按配良くできるように配置されていた。<br />
<br />
「はい、ここに乗っかって」<br />
<br />
と、彼は私をベッドに促した！！！！<br />
</font><font size="2"><strong><font style="BACKGROUND-COLOR: #ff9900" size="5">ｷﾀ━━━(ﾟ(ﾟ&forall;(ﾟ&forall;ﾟ(☆&forall;☆)ﾟ&forall;ﾟ)&forall;ﾟ)ﾟ)━━━!!!</font></strong>&nbsp;<br />
</font><font size="1">&uarr;普段はこういうの使わないんだけど、<br />
この場合はまさしくそういう瞬間だと思うので使います。<br />
<br />
で、ゲームをやるために乗っかりました。<br />
彼がトイレに行っている間に。<br />
すっごいふかふか！！！！<br />
もう気持ちよくて、あのベッドで寝ちゃいたかったくらい。<br />
<br />
彼がトイレから帰ってきて、コントローラーを渡してくれました。<br />
「はいっ」<br />
それと同時に彼もベッドに乗ってきました。<br />
<br />
ﾄﾞｷﾄﾞｷ<br />
ﾄﾞｷﾄﾞｷ<br />
ﾄﾞｷﾄﾞｷ<br />
<br />
ゲームやってる間、<br />
彼はベッドにもたれるようにやっていたんだけど、<br />
私は隣で背中を上げてやっていました。<br />
<br />
もたれちゃったら<br />
接近しすぎで失礼かなと思って。<br />
で、やり方わからなくなったら<br />
「きゃーわかんない～！」<br />
って助けを求めたら、彼がちょっと起き上がって<br />
なんか色々ボタンを押してくれるんですよ。<br />
はじめのほうは、私も手を離して、<br />
彼の手と触れないようにしてたのですが、<br />
途中からめんどうになって<br />
彼の手が接近してもそのまま。<br />
<br />
手と手が触れる瞬間でした。<br />
<br />
ﾄﾞｷﾄﾞｷ<br />
　ﾄﾞｷﾄﾞｷ　　ﾄﾞｷﾄﾞｷ<br />
　　ﾄﾞｷﾄﾞｷ　　　ﾄﾞｷﾄﾞｷ　　　　ﾄﾞｷﾄﾞｷ<br />
　　　　　ﾄﾞｷﾄﾞｷ　　　ﾄﾞｷﾄﾞｷ　　　　ﾄﾞｷﾄﾞｷ　　　ﾄﾞｷﾄﾞｷ<br />
<br />
ベッドの上で<br />
<br />
ほろ酔いの２３歳と２７歳が・・・・<br />
<br />
超ﾄﾞｷﾄﾞｷしました。<br />
一日いっぱい楽しいとこつれてってくれたし、<br />
このまま夜通しゲームしても楽しかったのですが、<br />
<br />
ふとそこに私の天使がささやきました。<br />
「まだ遠距離の彼氏がいるでしょ」<br />
<br />
そうだった。<br />
そうそう。だめだめ。<br />
<br />
そして天使がもう一度ささやいた。<br />
「一日目でお泊りしたら、軽い女だと思われるよっ！」<br />
<br />
確かに。だめだめ。<br />
<br />
そしてさらに<br />
「あなた今整理中でしょ」<br />
天使がささやいた。<br />
<br />
そのとおり。だめだめ。<br />
<br />
最後に、もういっちょ<br />
「もしやるにしても、下着が見せられるようなの着てきて無いじゃない」<br />
ちょっとスレた発言をした天使に私は<br />
<br />
普通に納得。そうだ、そうだ。だめだめ。<br />
<br />
<br />
その理性（？）に押されて、お邪魔して一時間後、<br />
私は<br />
「この時計、合ってますか？終電に遅れそうなので行かなきゃ！」<br />
と言い放ってしまったのです。<br />
<br />
「えぇ、まじで？」<br />
って彼は言ったんですが、普通に駅まで送ってくれました。<br />
<br />
<br />
私はすごく好きになりそうな人。<br />
だから大切にしたいと思ったのです。（説得力ないかも）<br />
それに遠距離（自然消滅しそう）のこともけじめつけたかったし。<br />
<br />
正直、長い間キスもしてなかったので、<br />
お泊りは超したかったんですけどね。<br />
<br />
なんだか、もしかしたら期待はずれで、嫌われたかな？？<br />
って思ったので、駅に向かう途中、私は<br />
「今度は違うゲームの方をやりにきてもいいですか？」<br />
って聞いたら、<br />
「そだね、徹夜でゲームとか楽しそうだよね」<br />
と返事が返ってきたので一安心しました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
結局そんな感じで、帰ってきてしまったのですが、<br />
いまだにそのベッドで手が触れる瞬間を思い出すとﾄﾞｷﾄﾞｷするのです。<br />
<br />
アメリカ人とかだったら、<br />
別に腰に腕まわされようが、<br />
ほっぺにいきなりチューされようが、<br />
そこまでﾄﾞｷﾄﾞｷしなかったのに、<br />
なぜか手が触れただけでﾄﾞｷﾄﾞｷしてしまう<br />
そんな人間になっていました。<br />
こんな純粋なというか、中学生みたいな感覚、<br />
ちょっと新鮮で本当にうれしい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
恋の始まりの予感です。<br />
<br />
<br />
それと、本当に今欲求不満なのかわかんないけど、<br />
あのことを思い出すと、下手なＡＶ見るよりもﾑﾗﾑﾗするんだよね。。。<br />
あの時ふぁくれば・・・とかマジで色々想像しちゃう。<br />
今まで封印されていたもの（セックスなしという我慢）が、素敵な大人の洗練された男性とベッドに乗ることによって、一気に爆発して、性欲があらわになった、という感じでしょうか・・・・。<br />
私も人間なんだな、と思った瞬間でした。</font>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>gnat</name>
        </author>
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    <id>imgnatdabug.blog.shinobi.jp://entry/30</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://imgnatdabug.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E2%96%A0%EF%BE%8B%EF%BE%9F%EF%BD%AF%EF%BE%81%EF%BE%8B%EF%BE%9F%EF%BE%81%E5%A5%B3%E6%80%A7%E3%81%AE%E4%B8%80%E4%BA%BA%E6%9A%AE%E3%82%89%E3%81%97%E2%96%A0" />
    <published>2006-10-07T23:37:17+09:00</published> 
    <updated>2006-10-07T23:37:17+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>■ﾋﾟｯﾁﾋﾟﾁ女性の一人暮らし■</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>引越しして１週間がたちました。</p>
<p>今日やっとネットがつながり、ここに着て見たらカウンターが結構進んでいたのでびっくりしました。</p>
<p>よく来てくださっている常連さん、アップできてなかったことをお詫びいたします。</p>
<p>今日からブログ再開です！！</p>
<p>また今後ともよろしくお願いいたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一人暮らし。</p>
<p>ﾋﾟｯﾁﾋﾟﾁの私が。</p>
<p>いろいろと危ないと思ったので、インターホンにカメラついているところにしました。。</p>
<p>だけどこのカメラ予想外の展開に。「予想Guy」とはまったく関係ありませんよ。</p>
<p>そのカメラの機能として、好きなときに録画できたり、不在のときに静止画を保存してくれたりするんですよ。</p>
<p>そしたらある日帰宅したら変な人が写ってました。きもっ！あごひげ長くて６０くらい！</p>
<p>誰だよ！きもいよ、顔見たくなかったよ！</p>
<p>とおもいながら、保存履歴をみたら、過去にとられた静止画がいっぱいでてきました。</p>
<p>前に住んでいた人のやつがまだ残ってたみたいです。</p>
<p>女の人がカメラに向かってスマイル。夢に出そうなくらいなんかいびつな顔。</p>
<p>人のこと言えないですけど。</p>
<p>それから宅急便の人。</p>
<p>そんで決め手は、Fridayのような写真。</p>
<p>女の人の肩が写っていて、その肩には明らかに男の腕。</p>
<p>ドアから入ろうとしているところを撮られたみたいで、顔は映っていません。</p>
<p>この部屋にこのカップルは帰ってきた・・・・。</p>
<p>彼女はほろ酔い気分で。</p>
<p>彼はムフフ気分で。</p>
<p>そして、その後、一体何があったんだーーーっ！！！！</p>
<p>というか、この部屋のどこでやったんだーーーーっ！！！！</p>
<p>壁とかのしみは、あー、これか！！！？？？おまえらか！！！？？？</p>
<p>・・・・っておいぃ！すごくいやです。</p>
<p>知りたくないっつの！！　今はあたしがすんでるんだからっ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>不在中にきていた変なおじさんといい、この部屋であった過去の出来事を想像させるようなのといい、見たくないものばっかりです。</p>
<p>カメラなんて、ついてないほうがよかったかもしれません。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>gnat</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>imgnatdabug.blog.shinobi.jp://entry/29</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://imgnatdabug.blog.shinobi.jp/%E3%83%90%E3%82%AB/%E2%96%A0%E7%A7%81%E3%81%AE%E3%81%8A%E5%B0%BB%E3%81%AE%E8%A9%B1%E2%96%A0" />
    <published>2006-09-30T03:19:04+09:00</published> 
    <updated>2006-09-30T03:19:04+09:00</updated> 
    <category term="バカ" label="バカ" />
    <title>■私のお尻の話■</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[夜眠りにつくときに、右尻がびりびりっって痙攣起こすんだけど、なんだろう。<br />
<br />
結構よくなるんだけど、なんだろう。<br />
<br />
下半身なりの欲求不満の表現方法なのかもしれない。<br />
<br />
下半身代表のお尻がストライキしてるのかな。<br />
<br />
てことはそろそろ便秘に？？？<br />
<br />
便秘なんてほとんどなったこと無いから私とまどうよ・・・。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>gnat</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>imgnatdabug.blog.shinobi.jp://entry/28</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://imgnatdabug.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E2%96%A0%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%95%E3%82%93%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%81%AE%E5%BC%95%E8%B6%8A%E7%A4%BE%E2%96%A0" />
    <published>2006-09-30T02:21:56+09:00</published> 
    <updated>2006-09-30T02:21:56+09:00</updated> 
    <category term="日記" label="日記" />
    <title>■ありさんマークの引越社■</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<font size="1" color="#808080">例の指輪、見つかりました。<br />
どこにあったかというと、ペンたての底にほかのゴールドの指輪などと一緒に沈んでいました。</font><br />
<br />
本題です。<br />
<br />
八月末に実家が引越ししたのに、私は単身、また引越しですよ。<br />
<br />
新生活の始まりだぁ！！！わーいぃ！！！<br />
<br />
て喜びながらせっかく引っ越してきた実家の自室のものを片付けていたら、<br />
<br />
なんと、<font size="5">羽あり</font>が床やベッドの上に！<br />
<br />
「あっ！ありさんが引越してつだってくれてる！」<br />
<br />
とちょっと感動したのはいいんですけど、<br />
<br />
よく考えたらこの家、<font size="4"><strong>新築</strong></font>なんですけど。<br />
<br />
駄目じゃん！！！<br />
<br />
全然駄目じゃん！！！！！！<br />
<br />
あたしが７月からずっと今までぐーたらしてたからバチがあたったのか。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>gnat</name>
        </author>
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    <id>imgnatdabug.blog.shinobi.jp://entry/27</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://imgnatdabug.blog.shinobi.jp/%E9%AC%B1%E6%86%A4/%E2%96%A0%E5%AE%9F%E6%8A%80%E3%81%A7%E3%81%88%E3%82%93%E3%81%9B%E3%81%8D%EF%BE%89%EF%BE%98%EF%BE%89%EF%BE%98%EF%BD%B1%EF%BD%B9%EF%BE%9E%EF%BD%B1%EF%BD%B9%EF%BE%9E%E2%96%A0" />
    <published>2006-09-28T22:26:52+09:00</published> 
    <updated>2006-09-28T22:26:52+09:00</updated> 
    <category term="鬱憤" label="鬱憤" />
    <title>■実技でえんせきﾉﾘﾉﾘｱｹﾞｱｹﾞ■</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[外国免許切り替えの実技テストでした。今日。<br />
<br />
いや、純大和人ですけど、免許、アメリカで取得したもので。<br />
<br />
現在２３歳、<strong><em><font size="4">運転暦かれこれ６年</font></em></strong>でしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<font color="#0000ff">落ちました</font>。<br />
<br />
がっくり。<br />
<br />
しかも派手に失敗しました。<br />
<br />
S字クランクと直角のやつ、順調だったんですが、<br />
<br />
そこから二車線の車道に出るときに<font size="4"><strong>派手にえんせきのりあげ</strong></font>ちゃいました！！<br />
<br />
<font size="3"><strong>直進なのに</strong></font>！！！！！（爆笑）<br />
<br />
やっちゃったよ。ｗ　でちゃったよ。ｗ<br />
<br />
いつもの癖が。<br />
<br />
<br />
<br />
ﾉﾘｱｹﾞ女王ですから。<br />
<br />
ﾉﾘｱｹﾞしすぎてクライスラーのコンコルドのWheel Alignmentぶっ壊したことありますから。<br />
<br />
それでも運転６年してきたもん！<br />
<br />
というか、日本の厳しさに愕然としてしまいます。<br />
<br />
私なんか１７の時に実技の<font color="#339966"><strong>縦列駐車、軽く、コーンにｵｼﾘぶつけましたから</strong></font>。<br />
<br />
しかも、<strong><font color="#339966">信号無視しましたから</font></strong>。<br />
<br />
それでも<font size="5" color="#ff0000"><strong>受かりましたから</strong></font>！！！！！！<br />
<br />
<br />
<br />
えんせきﾉﾘｱｹﾞなんて、縦列でほかの車にぶつけたり信号無視なんかに比べたら、可愛いもんなのに、多めにみてくれてもいいじゃんかぁぁぁぁ。。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そんな危ない運転手Gnat,<strong>今日も陽気に日本国内の公道をすいすい走って</strong>おります。<br />
<br />
そうさ、外国免許書き換え実技落としたって、私は運転しますからねっだ！！！<br />
<br />
<font size="5"><font color="#ff6600"><strong>国際免許</strong></font><font size="3">でね</font></font>！！！！！！！！！！・・・ざまあみやがれ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・ばかやろう。<br />]]> 
    </content>
    <author>
            <name>gnat</name>
        </author>
  </entry>
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    <id>imgnatdabug.blog.shinobi.jp://entry/26</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://imgnatdabug.blog.shinobi.jp/%E3%83%90%E3%82%AB/%E2%96%A0%E5%AF%9D%E3%81%99%E3%81%8E%E3%81%A6%E9%BC%BB%E8%A1%80%E2%96%A0" />
    <published>2006-09-27T23:15:41+09:00</published> 
    <updated>2006-09-27T23:15:41+09:00</updated> 
    <category term="バカ" label="バカ" />
    <title>■寝すぎて鼻血■</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<strong>人間寝すぎると鼻血がでるよ。</strong><br />
<br />
今日そうわかった。<br />
<br />
<strong>生まれて初めて</strong>鼻血出てそうわかった。<br />
<br />
<br />
昨日はアレルギーの薬のんだら眠気がさしちゃって、<br />
<br />
午後６時にパタンとベッドで寝てしまいました。<br />
<br />
<br />
<br />
目が覚めたら昼の１時でした。<br />
<br />
軽く<font size="3"><strong>１9時間</strong></font>寝ました。<br />
<br />
その後、３時ごろまでテレビ見たり、引越しの準備したりして、<br />
<br />
ふぅ、ってソファーで横になったら<br />
<br />
気がついたら６時でした。<br />
<br />
ざっと<font size="3"><strong>３時間の昼ね</strong></font>でした。<br />
<br />
<br />
前日徹夜したとか、寝不足だったとかじゃないのに<br />
<br />
こんなに寝られる自分が怖いわ！！！<br />
<br />
と思いつつ、寝ぼけながらシャワーを浴びてあがってきたら、<br />
<br />
タオルに血が！！！<br />
<br />
<font size="3" color="#ff0000"><strong>鼻血</strong></font>でした。<br />
<br />
<br />
<br />
１９時間の睡眠と３時間の昼ね、<font color="#ff0000"><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);">鼻血</span></font>がでたなんて、<br />
<strong>寝すぎのせい</strong>としかいいようがありませんよね。<br />
<u>情けない</u>。<br />
<br />
それよりも、寝すぎで鼻血、が一日の大イベントだ、ということが何より<u>情けない</u>。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>gnat</name>
        </author>
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    <id>imgnatdabug.blog.shinobi.jp://entry/25</id>
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    <published>2006-09-26T03:31:38+09:00</published> 
    <updated>2006-09-26T03:31:38+09:00</updated> 
    <category term="バカ" label="バカ" />
    <title>■はい。お決まりです■</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[携帯の自動登録された言葉リストではじめに出てくるもの、５０音順、スタート。<br />
<br />
<strong>あ　</strong>明日<br />
<strong>い　</strong>いい<br />
<strong>う　</strong>上村<br />
<strong>え　</strong>英語<br />
<strong>お　</strong>遅れる<br />
<br />
<strong>か</strong>　貸すよ<br />
<strong>き　</strong>来て下さい<br />
<strong>く　</strong>下さい<br />
<strong>け　</strong>決定<br />
<strong>こ　</strong>コピー<br />
<br />
<strong>さ　</strong>サンプル<br />
<strong>し　</strong>将来<br />
<strong>す　</strong>ストレート<br />
<strong>せ　</strong>絶対<br />
<strong>そ　</strong>ｿﾚｼﾞｬｱ<br />
<br />
<strong>た　</strong>立場<br />
<strong>ち　</strong>ちょっと<br />
<strong>つ　</strong>つくば<br />
<strong>て　</strong>天<br />
<strong>と　</strong>取りに行って<br />
<br />
<strong>な</strong>　流す<br />
<strong>に　</strong>にして<br />
<strong>ぬ　</strong>盗み<br />
<strong>ね　</strong>眠い<br />
<strong>の　</strong>野並<br />
<br />
<strong>は　</strong>早起き<br />
<strong>ひ　</strong>必要<br />
<strong>ふ　</strong>藤井<br />
<strong>へ　</strong>返事<br />
<strong>ほ　</strong>ホント<br />
<strong><br />
ま　</strong>ﾏｼﾞｺﾞﾒﾝ<br />
<strong>み　</strong>ﾐｯﾁｬﾝ<br />
<strong>む　</strong>迎えに<br />
<strong>め</strong>　ﾒｱﾄﾞ<br />
<strong>も　</strong>問題<br />
<strong><br />
や　</strong>宿<br />
<strong>ゆ　</strong>許して<br />
<strong>よ　</strong>良い<br />
<strong><br />
ら　</strong>ラジャー<br />
<strong>り　</strong>了解<br />
<strong>る　</strong>るし<br />
<strong>れ　</strong>連絡<br />
<strong>ろ　</strong>６時<br />
<strong><br />
わ　</strong>私<br />
<strong>を　</strong>を<br />
<strong>ん　</strong>んじゃ<br />
<br />
<br />
なんだか謝ってばっかな気がする。（笑）<br />
「ﾏｼﾞｺﾞﾒﾝ」と「許して」<br />
それは「盗み」を働いたからか？（いや、盗みはしませんよ！）<br />
それとも約束の「６時」に「遅れる（た）」からか？<br />
<br />
それから固有名詞が多いね。<br />
正体ばれちゃったりして。]]> 
    </content>
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            <name>gnat</name>
        </author>
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    <id>imgnatdabug.blog.shinobi.jp://entry/24</id>
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    <published>2006-09-25T02:33:14+09:00</published> 
    <updated>2006-09-25T02:33:14+09:00</updated> 
    <category term="バカ" label="バカ" />
    <title>■大事な指輪紛失！■</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[彼氏からもらった指輪をなくしてしまった！！<br />
<br />
どこにも見当たらない。<br />
<br />
ちょっとサイズの合わない、８つちっちゃなダイヤがついたホワイトゴールドのかわいぃあの指輪。<br />
<br />
アメリカにいる彼氏が、プロミスリングとしてくれた大切な指輪。<br />
<br />
日本に帰っちゃう私に、離れていてもずっと心は一緒だよ、って証の指輪。<br />
<br />
最後、アメリカを発つときに、空港でくれたあの指輪。<br />
<br />
「飛行機に乗ってからあけてね」<br />
<br />
って言って、心のこもったカードと一緒にくれた。<br />
<br />
お別れするときも泣きじゃくってぐちゃぐちゃだったのに<br />
<br />
飛行機の中で、飛び立つ瞬間に開けたら、言葉にしようのない感情がこみ上げてきた<br />
<br />
そんな指輪。<br />
<br />
普段１３時間のフライトなんてほとんど寝てるのに、<br />
<br />
このときだけは１３時間ほとんど涙が止まらなかった。<br />
<br />
ちょっとサイズの合わない指輪をはめて、その薬指をずっと口のところに当てていた。<br />
<br />
<br />
彼からの私への　目に見える　愛のしるし。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
・・・・・・それを無くしてしまった！！！！<br />
<br />
どうしよう！！！！！！<br />
<br />
１２月に日本にあそびにくるんだよなぁ・・・<br />
<br />
無かったらまずいよ。<br />
<br />
でも、絶対彼にはいえない＞＜<br />
<br />
みつかるかなぁ？？！？！？！<br />
<br />
家のどこかにあるはずなんだけどなぁぁぁぁ・・・・＞＜ｳｫｫｫｫ・・・]]> 
    </content>
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            <name>gnat</name>
        </author>
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    <id>imgnatdabug.blog.shinobi.jp://entry/23</id>
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    <published>2006-09-24T02:42:10+09:00</published> 
    <updated>2006-09-24T02:42:10+09:00</updated> 
    <category term="バカ" label="バカ" />
    <title>■歯医者と私の破廉恥■</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[「ぁぁぁぁ･･･」<br />
<br />
「これ痛かった？ごめんごめん」<br />
<br />
先生が言った。<br />
<br />
かかりつけの歯医者は５０くらいなんだけど<br />
<br />
関西弁でとてもやさしい。<br />
<br />
正統派なんだけど、私からすればなんだかプレイボーイ風。<br />
<br />
選りすぐりのきれいなアシスタントの若い女の子を引き連れているから<br />
<br />
そう見えるだけかもしれないけど。<br />
<br />
マスクの雰囲気もかっこいいし。<br />
<br />
<br />
そんな先生は、私からすれば、とても性的魅力にあふれている男性だと思う。<br />
<br />
なんてったって私の顔に覆いかぶさって<br />
<br />
私の口をいじくりまわしている時が一番いやらしい。<br />
<br />
ﾏｲﾝﾄﾞ･ｵｰｶﾞｽﾞﾑをしてしまいそうになるくらい。<br />
<br />
<br />
<br />
小さい頃からのかかりつけで<br />
<br />
あの頃は、おじさんとしか思ってなかったのに<br />
<br />
最近２３にもなって改めてその歯医者にかかると<br />
<br />
なんか恋に落ちてしまったみたいで<br />
<br />
こまってしまう。<br />
<br />
なんか彼はｾｸｼｰで<br />
<br />
私の欲求がどんどん膨らむ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
そんな風に思っていて<br />
<br />
ふと気がついたら、先生と私は全裸で同じベッドに横たわっていた。<br />
<br />
一体何がおこったのか、まったくわからないが、<br />
<br />
すでにすごくエッチな気分だったのは確かだ。<br />
<br />
「これ、痛い？」<br />
<br />
先生が言った・・・。<br />
<br />
「痛く・・・」<br />
<br />
と答えようとしたら、<br />
<br />
目が覚めた。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私の不謹慎な欲望というか、ありきたりな想像力というか、欲求不満さというか、<br />
<br />
そういうのがうまく反映されすぎていて怖い。<br />
<br />
<br />
<br />
でも、目が覚めたのにしばらくずっと、エッチな気分でした。<br />]]> 
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